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1952年の創部以来半世紀もの間、青山学院大学バドミントン部は多くのトップ選手を輩出し続けてきました。
東京の中心・青山で、可能性と自由に溢れる大学生活を通して、部員達は自己を律し、鍛錬し、
大学バドミントン界・日本バドミントン界の頂点を目指します。
「青学を選んで良かった」 実業団で活躍する卒業生を始め、青山学院大学バドミントン部に在籍した部員の
誰もがそう語るように、選手もバドミントン初心者も、青学でならきっと輝く日々を得られるはずです。
青山学院大学バドミントン部はやる気と、キラリと光る個性あるあなたの入部をお待ちしています。
<2008年スポーツ推薦入試最新情報>
7月23日 スポーツ推薦入試、受験者を募集中です
ご興味をお持ちの方は、お気軽にこちらからお問い合わせ下さい。
2008年(2009年度入学)の入試要綱を掲載しました
求める人材
入学案内 (2008年(2009年度入学)要綱を掲載しました)
練習環境
主要実績
卒業生進路 (2008年就職活動ガイダンスを開催しました)
学生生活
部員より
お問い合わせ
求める人材
青山学院大学バドミントン部は、以下の条件を満たす方であれば、どなたでも歓迎いたします。
・青山学院大学・青山学院短期大学に在籍していること(昼夜間学部は問わず)
・バドミントンへの限りない情熱を持っていること(未経験者も歓迎)
入学前、入学後に是非一度部活の見学に訪れ、体験されることをお勧めいたします。
入学案内 (2008年(2009年度入学)版)
青山学院大学への入学には、以下の入学試験のいずれかを受験して頂く必要があります。
1.スポーツに秀でたものの推薦(スポーツ推薦) 詳細
スポーツ推薦をご検討の方は、必ずこちらまでご連絡下さい。
*お名前・ご連絡先(電話)・高校名・主要戦績をお知らせ下さいますようお願い致します。
●募集学部・学科 昨年度よりの新学部・学科設置により、定員が大幅に拡充しました!
2009年度入学のスポーツ推薦を実施する学部は下記の9学部14学科となる見込みです。
教育人間科学部*:教育学科*(旧・文学部教育学科)
文学部:フランス文学科・日本文学科・史学科
経済学部:経済学科、現代経済デザイン学科
法学部:法学科
経営学部:経営学科、マーケティング学科*
国際政治経済学部:国際政治学科・国際経済学科
総合文化政策学部:総合文化政策学科
社会情報学部:社会情報学科
文学部第二部:英米文学科
*2009年度よりの新学部・学科
●出願資格
おおまかな基準は、「国際大会・全国大会・都道府県の大会で優れた成績をおさめたこと」です。
●選考方法
入学試験は一次の書類審査と二次の小論文と面接審査から成っています。
<一次試験>
・出願(郵送のみ、必着):2008年9月18日(木)〜22日(月)
・バドミントン戦績及び学業成績の書類審査
・10月2日(木)に合否発表 合否通知発送および大学内掲示
<二次試験>
・出願日・試験日共に2008年10月11日(土) 出願は窓口に限る
・面接と小論文による審査
・合否発表は2008年10月16日(木) 合否通知発送および学内掲示
2.その他の入学試験 詳細
一般入試・センター利用入試・指定校推薦入試・キリスト教同盟校推薦入試・キリスト者推薦入試
英語自己推薦・社会人入試・帰国子女入試・ 海外就学経験者入試・留学生入試・編入学試験
上記の受験制度があります。詳しい受験資格・日程等は詳細をご覧下さい。
練習環境
練習は青山キャンパス記念講堂で行っています。(交通案内)
バドミントンコート15面可能で、バドミントン部は常時5面を使用しています。(写真左)
通年の練習は2月から6月の前期、8月から12月の後期に行われます。
7月及び1月は大学定期試験期間の為、自主練習となります。
通常期間は、土日を含めて週5日間、1日約3時間の練習を行っています。
長期休暇中は3日間練習で1日休みが基本となっており、3月に1-2回、8月に1−2回合宿を、
また実業団遠征も頻繁に行っています。
練習は男子部と女子部に分かれており、練習時間は異なりますが、同じフロアで行います。
週末には卒業生を中心としたOB・OGを始め著名選手が練習に訪れてくれます。
練習外の時間でも、練習前後、オフ日や授業の空き時間に活発な自主練が行われています。
練習は授業の終了後、また第二部の学生も、練習時間を細かく調整する為、問題なく練習に参加、
授業優先で行っております。
体育館の地下は、トレーニング室(写真右、部屋の一部)、部室、シャワー室があります。
トレーニング室は非常に充実しており、積極的な筋力トレーニングに取り組んでいます。

主要実績
男子 全日本総合選手権
全日本学生選手権団体 8強多数
全日本学生選手権個人 8強等
関東大学リーグ戦 1部5位、2部優勝多数 (1部6位)
女子 全日本総合選手権 3位入賞
全日本学生選手権団体 優勝3回、準優勝8回、3位10回、上位多数 (8強)
全日本学生選手権個人 単 優勝5回、準優勝6回、3位4回、上位多数
複 優勝5回、準優勝6回、3位10回、上位多数 (複3位)
関東大学リーグ戦 1部優勝16回他常時1部上位で活躍 (一部優勝)
ランキングサーキット 最高5位
世界学生選手権 複 準優勝 (準優勝)
その他、国際大会、国際学生等海外遠征多数
*()内は2007年度実績
卒業生進路
実業団:北都銀行、七十七銀行、NTTグループ東北、NTT東日本、日立化成、アストレア新潟、
新潟バドミントンプロモーション、豊田通商、岐阜トリッキーパンダース、三洋電機、
くまもと八代YKK AP他
スポーツ用品メーカー:ヨネックス、ミズノ、アシックス、アディダス等スポーツ用具メーカー
その他:一部上場企業を中心とした一般企業、教員等
2008年就職活動ガイダンスを開催しました。
学生生活
授業は1、2年次が淵野辺キャンパス(神奈川県相模原市)、3、4年次が青山キャンパスで受講します。
(一部の学部は4年間淵野辺キャンパス)
1、2年生の部員は授業終了後、青山キャンパス(約70分)に合流して練習します。
練習と授業では授業が優先され、授業を受講した後、練習に合流するのが一般的です。
ゼミ合宿、資格取得のための学業を優先する部員も多く在籍し、各種教員免許の取得が可能です
試合と授業が重なった場合、主要な試合では試合優先、個人戦では部員の判断が優先されます。
授業はしっかり出席、受講すれば難しいことはありません。学業とバドミントンの両立が図れます
淵野辺、青山キャンパスとも学生食堂他施設が充実しており、バランスのとれた経済的な食生活が可能です。
一人暮らしでも心配は要りません
地方からの部員には、男女とも寮を完備しております。
また、キャンパスと練習場(渋谷)にアクセスの良いアパートに住む部員も多数在籍しています。
学費、生活費は東京の一般的な大学生より若干少ない程度と考えられます。
部活動の部費は月額で男子3000円、女子2000円、
その他に合宿費と地方での試合の遠征費などがかかります
出身地域の奨学金制度が拡充しており、日本育英会の奨学金制度ともども利用することをお勧めします。
学生生活では、部員相互のつながりの他、クラスの学生との交歓等バドミントン以外の面でも
充実した交流を図ることができ、充実した学生生活を送ることができます
部員より
中原唯衣 (経済学部経済学科1年生、2007年掲載)
神ゆかり (文学部フランス文学科4年生、2004年掲載)
服部麻衣 選手 (2005年卒 七十七銀行・文学部日本文学科在籍時、2004年掲載)
三上裕司 選手 (2002年卒 元NTT北海道、2004年掲載)
田井美幸 選手 (2002年卒 NTT東日本、2004年掲載)
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