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| 幹部交代のお知らせ |
先週の全日本総合をもち、4年生が引退となりました。
女子に加えて、今年度は2年ぶりに男子の幹部交代が行われました。
男子は2年間かけ、今西が中心となりチームを成熟させてきました。 その結果、1部昇格、5位残留、
インカレ団体8強復帰、柴原・松本組のインカレ8強入り・全日本総合出場と誇るべき結果を残しました。
女子は新入生0の厳しい状況の中、林以下単複にフル回転し、トップチームとしての存在感を発揮しました。
なお2007年シーズンの青学は下記の男女新幹部で運営されます。今後とも青学にご声援宜しくお願いいたします。
男子
主将 秋武 一也(第2部教育・3年)
副主将 青山 真(第2部経済・3年)
主務 山田 和弘(第1部経済・3年)
会計 松本 久雄(第1部経営・3年)
女子
主将 馬上愛実(経済・3年)
主務 神ゆかり(仏文・3年)
会計 三輪紗弥香(経営・3年)
第55代新主将:秋武一也
一年間、主将を任されることになりました。よろしくお願いします。
去年の先輩方々が残してくれた成績に恥じないように、それ以上の成績を残せるように頑張っていきたいと思います。
日頃からお世話をして下さっているOB・OGの方々には、ご迷惑を多々おかけするかもしれませんが、今後とも宜しくお願い致します。
第56代新主将:馬上愛実
今年主将を務めることになりました馬上です。
人数は少ないですが、その分密度の濃い練習をし、
みんながインカレ優勝を目標としてやっていくようなチームを作っていきたいと思っています。
一年間よろしくお願いします。
第54代主将:今西健二
4年間の部活動生活を終え一番感じている事は沢山の人の支えがあっての自分だったということです。
1、2年生の頃は先輩方に可愛がってもらい、3、4年生の頃は同期はもちろんのこと、後輩や先輩、みんなに助けられたからこそ
最後までやり遂げることができました。
2年間主将として務めてきましたが、主将としての役割を果たすことができましたかと聞かれればNOです。
なのでこれからは今までのよい点は活かして、逆に改善点があればどんどん改善して新しいカラーをつけりあげていってほしいと思っています。
次期幹部含め後輩にはよりよい部活動とよりよい結果を期待しています。
来春から社会に出るので今までのバドミントンの経験、青学での部活動を活かして頑張っていきたいと思います。
部長先生をはじめ監督、OB・OG、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
これからも青山学院大学バドミントン部の応援をよろしくお願いします。
第54代主務:柴原啓紀
4年間は本当に早かったけれど、今年一年団体、個人共にとても良い思いができました。
本当このチームだったからこそだと思います。その思いをこれからの後輩達にも味わってほしい。
そのためにもチーム一人一人が目標高く上を目指してほしい。
今年以上の成績を残せる力を持っていると思うので、新4年生を中心に優勝目指して日々切磋琢磨して頑張ってください。
第54代会計:伊藤大輔
OB・OGの皆さま、4年間本当にお世話になりました。
この4年間を振り返ると、何度か辞めようと思ったこともありましたが、今は最後まで部活をやり終えて良かったと思っています。
3年生から会計という役職を頂いて、とても勉強になり、より責任感をもって部活に取り組むことが出来ました。
ありがとうございました。
第55代主将:林裕佳
4年間というのはあっという間でした。特に今年1年は本当に色々な事がありました。
楽しいことよりも辛かったことの方が多かったです。
主将としてチームを引っ張っていかなければいけないし、大学最後の年ということで焦りもありました。
人数が少ないって言われてたけど、それを理由にされるのは嫌で、どうにかして結果を残したいと思っていました。
春季リーグも東日本もあと一歩というところで優勝を逃したので、今度こそはと思って秋季リーグを迎えましたが、
終わってみたら最悪な結果でした。ここでしっかりとチームを立て直していかなければいけないのに、私自身も困惑して、
何も手に付かない状態でチームに迷惑をかけたこともありました。
しかし、監督をはじめ、OB・OGの方々が最後まで支えて下さったため、なんとか立ち直れてインカレを迎えることができました。
良い結果とまではいけませんでしたが、全員で戦い、悔いも残らず終えることができました。
監督には本当にお世話になりました。納得するまで話し合えたのも監督のおかげです。
そして、聖華さんには練習にも来ていただき、いつも親身となって相談にのって下さいました。
先輩方もわざわざ心配して電話をかけてきて下さいとても嬉しかったです。
結果はどうであれ、たくさんのOB・OGの方々が会場まで足を運んで下さい、最後まで応援して下さいました。
そしていつも一緒に浅尾や同学年の男子がいてくれたからここまで頑張ってこれました。
こんなにも青学の多くの方々に支えられていたなんて本当に幸せに思います。皆様、本当にありがとうございました!
来年からは地元でバドミントンを続けますが、この4年間で培ってきたことを生かし、これからも更に上を目指して頑張っていきたいと思います。
4年間どうもありがとうございました!
第55代主務:浅尾真規
4年間の大学生活を青山学院大学バドミントン部にいることが出来て本当に色々な事を学ぶことができ、
大切な仲間ができ、私にとってたくさんの財産を得ることができました。
チームのみんなのおかげで自分だけでは経験出来ないことを経験することが出来ました。
先輩がいていただけたから、4年間続ける事ができました。
OGの方のおかげで色んな話を聞かせていただけることができました。
同期の5人がいてくれたので、どんな難題も頑張る事ができました。
これから大学を卒業し社会にでたらまだまだ学ぶ事がたくさんあると思いますが、この大学生活で学んだ事忘れないように頑張ります。
最後になりますが、今まで4年間一寸木監督をはじめ、OG・OBの方々ありがとうございました。
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