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| 2006年 関東学生選手権 |
試合結果 - 男子複
Aブロック
[1回戦]
青山・清水 2(11-3 11-4)0 河野・松島(神奈川大)
秋武・高階 2(11-1 11-1)0 吉山・岸田(大東大)
[2回戦]
青山・清水 0(8-11 6-11)2 辻田・増渕(明治大)
石川・平戸 1(4-11 11-8 5-11)2 亀ヶ森・川内(法政大)
柴原・松本 2(11-3、11-4)0 今野・鈴木(日本大)
山田・山中 2(11-1 10-13 11-9)1 白戸・藤野(神奈川大)
秋武・高階 2(6-11 13-10 11-8)1 中西・辻(中央大)
[3回戦]
柴原・松本 2(15-9 15-7)0 松崎・代重(明治大)
山田・山中 0(6-15 4-15)2 中山・小町谷(中央大)
秋武・高階 0(11-15 2-15)2 遠藤・山田(日体大)
[4回戦]
柴原・松本 2(15‐9 12‐15 15-13)0 堂下・古財(日体大)
[5回戦]
柴原・松本 0(15-17 11-15)2 数野・早川(日本大)
優勝 数野・早川(日本大)
準優勝 遠藤・山田(日体大)
3位 佐藤・小林(法政大)、黒瀬・橋本(日体大)
「関選はベスト8という結果に終わってしまったけれど、東日本では関選以上の結果が出せるように、
日々目標を持って頑張っていきたい。特に21点ラリーポイントになったので、全く違った試合展開になると思う。
できるだけ早く新しいルールになれ、練習で経験を積みたい。
また春季リーグの時から課題にしている、サーブ場面や気持ちの切り替えが今後重要になってくるので、
しっかり磨いていきたい。」(柴原)
「今回の関東選手権はとにかく一つでも上にあがり、東に向けて多く実戦を経験することを目標としていました。
しかし、シングルでは勝てる試合を落としてしまい、まだシングルでは足りない部分がたくさんあると感じました。
ダブルでは、1日目は余裕を持ってプレーをできたことがよかった面でしたが、
2日目は相手のほうが実力がある中で、通用するところがあるが、
自分達の劣っている部分がわずかな差となり負けたと思います。
東に向けて足らない部分を補って行くようにしていき、上位をめざしてがんばっていきたいと思います。」(松本)
Bブロック
[2回戦]
小崎・星野 2(11-9 11-9)0 黒崎・角地(東京富士大)
[3回戦]
小崎・星野 (不戦勝)
[4回戦]
小崎・星野 0(7-11 4-11)2 服部・中島(法政大二部)
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