一部女子
第一戦 4月30日(土)
早稲田大 3 - 2 日体大 つく国大 1 - 4 専修大 青学大 4 - 1 東海大
平山優 2 11
11
- 5
7
0 伊藤可奈 綿引悠貴 2 11
11
- 6
4
0 木村綾 神ゆかり 0 2
6
- 11
11
2 杉谷淳美
金森裕子 2 11
11
- 8
1
0 橋本麻衣子 中川彩 0 10
8
- 13
11
2 富永絢子 馬上愛実 2 11
11
- 3
8
0 藤原綾
佐々木彩香
関谷真由
0 14
15
- 17
17
2 宇津早也香
小森美希
中澤晴菜
中内希
0 0
3
- 15
15
2 木村綾
梨木春花
服部麻衣
林裕佳
2 15
15
- 4
6
0 春田衣麻
岡本望良
清水陽子
金森裕子
2 15
15
- 10
6
0 内藤真実
松村咲希
綿引悠貴
中川彩
0 14
12
- 17
15
2 田中里実
田島朝美
佐野志緒梨
神ゆかり
2 15
15
- 1
3
0 杉谷淳美
金建有香
木村咲絵 1 7
11
7
- 11
8
11
2 岩田新菜 三瓶沙織 0 0
5
- 11
11
2 鶴見麻衣 服部麻衣 2 11
11
- 6
2
0 加澤麻子
青学開幕第1単は頼れる神。優勝に向けて気持ちの良いスタートを切りたいところであったが、今一つの展開。
積極的に攻める東海の杉谷に終始ペースを握られ、受身のゲームで先制を許してしまう。嫌な流れは、続く馬上が
振り払い、新ペアの服部・林が早いテンポの攻撃で圧倒。2年目の佐野・神が一蹴し、服部が締めた。

主将コメント:
今日はリーグ初日で皆、緊張していました。自分の良いところが出せた人、そうでない人様々でしたが、
とりあえず初戦で1勝できたので、皆の気持ちが少し楽になったと思います。
明日も気の抜けない試合になるので、自分の力が100%以上出せるようにチーム全員でがんばりたいと思います。
応援よろしくお願い致します。(服部麻衣)

 注目の早稲田-日体大戦は早稲田が強さを見せた。日本代表・平山が鋭い攻撃で、粘る伊藤を打ち抜き先制。
続く金森が橋本に対して終始リードを保ち、リーチをかける。早稲田は第1複に注目の新一年生、佐々木と関谷を起用。
意外にも、変則的なプレーの早稲田ペアが、実力者の宇津・小森を相手に両ゲームとも大量リードを奪う。しかしそこは
日体大、じわりじわりと追い上げ、逆転できっちりポイントを挙げる。続く第2複は日体大の一年生コンビが第1ゲーム
10までリード。日体大の底力を予感させるも、インカレ4強の清水・金森は強かった。ぴたりと流れ止めて逆転、
第2ゲームも危な気なく決めた。
 インカレ王者のつく国大は、エース綿引の単1勝に留まり、大幅な戦力ダウン。

第二戦 5月1日(日)
早稲田大 3 - 2 東海大 つく国大 2 - 3 日体大 青学大 4 - 1 専修大
平山優 2 11
11
- 0
3
0 藤原綾 綿引悠貴 2 11
5
11
- 3
11
9
1 岩田新菜 馬上愛実 2 13
11
- 10
2
0 鶴見麻衣
木村咲絵 2 11
11
- 6
7
0 加澤麻子 平沢早苗 0 2
5
- 11
11
2 橋本麻衣子 服部麻衣 2 11
11
- 6
0
0 富永絢子
清水陽子
金森裕子
2 15
15
- 7
1
0 杉谷淳美
金建有香
綿引悠貴
中川彩
2 13
15
15
- 15
10
12
1 宇津早也香
小森美希
佐野志緒梨
神ゆかり
1 17
13
3
- 16
15
15
2 木村綾
梨木春花
佐々木彩香
関谷真由
0 1
8
- 15
15
2 春田衣麻
岡本望良
中澤晴菜
中内希
0 3
6
- 15
15
2 内藤真実
松村咲希
服部麻衣
林裕佳
2 15
12
15
- 13
15
4
1 田中里実
田島朝美
永野陽子 0 0
5
- 15
15
2 杉谷淳美 中川彩 0 3
6
- 11
11
2 伊藤可奈 神ゆかり 2 11
11
- 6
4
0 井上まり
早大は上3本で圧勝するも、一年生は元気がなかった。
つく国大は綿引が大活躍。まず日体大・単のエース岩田をファイナルの熱戦で下し、続く複でも、新パートナーの中川と
共に、宇津・小森をファイナルで下す。昨年とは一変した、攻撃ダブルスを展開。中川の成長に期待したいところだ。

青学は最初の関門、専修と対戦。トップ馬上の第1ゲームは先行を許し、昨日に続き嫌な立ち上がり。
これを何とか逆転すると、第2ゲームはクリアーとスマッシュで押し込む本来のスタイルに。
続く服部は昨日に比べ持ち味の配球が良くなった。徐々に調子を上げて2ポイント目を挙げる。
ここからが勝負。佐野・神と木村・梨木は打ち合いを制した佐野・神が第1ゲームを先取。
第2ゲームは、専修ペアの巧みなスマッシュリターンやカットが流れを支配。青学は終盤追い上げるも及ばず。
ファイナルは序盤でハーフの羽根を押さえ込み、攻撃ペースを掴んだ専修に押し切られた。
第2複の服部・林は、田中・田島と接戦。序盤は青学の攻撃が浮き気味で決め手に欠く。
田井・服部に比べた服部・林の武器は足。運動量で攻撃を維持し、競り合いを制する。第2ゲームは攻撃も好調。
8まで一気に先行するも、ここから受けに入る失態。専修が生き返らせ、逆転、ファイナルへ。
昨季、2-0からお家芸の複2本を落として逆転負けを喫した悪夢がよぎる。振り払ったのは主将の服部。
スマッシュに対して前へ前へと出る本来のスタイルで切り崩し、林が打ち込む。きっちり締めた。
今シーズン、主力として期待されている林には、自信となる一戦となったことであろう。

主将コメント:
今日は昨日に比べ、緊張がほぐれて、皆自分のプレーができたと思います。
(プレーに)納得のいかなかった選手には、3日に挽回してくれることを期待しています。
穴は皆が埋めるということを全員頭に入れて、残り3戦、がんばります!
OB・OGを始め、応援して下さった方々、ありがとうございました。
また3日も宜しくお願いします!!(服部麻衣)

第三戦 5月3日(火)
早稲田大 4 - 1 専修大 つく国大 1 - 4 青学大 日体大 5 - 0 東海大
平山優 2 11
11
- 8
2
0 井上まり 中川彩 2 7
8
- 11
11
2 馬上愛実 岩田新菜 2 11
11
- 4
5
0 杉谷淳美
木村咲絵 2 11
11
- 4
4
0 鶴見麻衣 綿引悠貴
2 11
11
- 7
6
0 服部麻衣 橋本麻衣子 2 11
11
- 5
2
0 藤原綾
清水陽子
金森裕子
1 15
10
12
- 3
15
15
2 木村綾
梨木春花
五十嵐稚明
小川智美
0 1
3
- 15
15
2 佐野志緒梨
神ゆかり
宇津早也香
小森美希
2 15
15
- 8
9
0 杉谷淳美
金建有香
佐々木彩香
関谷真由
2 15
15
- 6
13
0 田中里実
高橋沙織
綿引悠貴
中川彩
1 3
15
7
- 15
11
15
2 服部麻衣
林裕佳
小椋しのぶ
田村幸代
2 15
13
15
- 5
15
9
1 春田衣麻
岡本望良
金森裕子 2 11
12
11
- 7
13
4
1 富永絢子 下山明日香 0 5
0
- 11
11
2 神ゆかり 伊藤可奈 2 11
11
- 2
4
0 加澤麻子
青学は、昨季にことごとく行く手を阻まれたつく国大と対戦。つく国は綿引・中川で3本を狙うオーダー。
トップ馬上は自らの押し切れない羽根で苦しみながらも、逃げ切って先制。
続く服部は、エース綿引に対して、序盤、得意のカットが次々に決まり先行、7までリードする。
ラリーを伸ばし、粘り始める綿引が徐々に追い上げる。何とか服部もラリーを切ろうと積極的にネットに切るも、気持ちが
先行し、ミスを連発して逆転を許す。第2ゲームもじっくりラリーの綿引に対して、攻め急ぐ服部がネットでミスを多発。
「息がきつかった」と語るように、動かされて完敗を喫した。
第1複は髪をばっさり切った佐野と神。(2日目に専修の木村・梨木に負けて)本当に悔しかった、とか。
その言葉通り、気合たっぷりに、相手を寄せ付けず、一蹴。
勝負の第2複は、序盤、攻撃は不利と判断した綿引・中川が守りに入る。梅津・綿引のレシーブ地獄がよぎる。
対して服部・林は前衛を押さえて、中川に羽根を集めて、3本で攻略。第2ゲームは、つく国がサービスレシーブ一本目
から上げに入る。中盤までは青学がスマッシュとカットで主導するも、徐々に決め手を欠く展開に。足が止まり始め、
攻撃のミスが増える。11-10の競り合いで林がスマッシュを連続してネットにかけると、均衡が崩れ、逆転でファイナルへ。
気持ちを新たに序盤から攻める。決め急がず、切り崩しに重点を置き、前でつぶす。つく国ペアにもまだ穴は多い。
点差を広げ、マッチポイントが近づくも、一度流れを失えば一気に追いつかれる。服部、林が共に力を振り絞ってうち続け、
ベンチが声を枯らす。そしてついに乗り越えた。感無量の服部と、力尽きてしばし立ちあがれない林。
苦手のつく国大を、鬼のレシーブを打ち抜いた意味は大きい。いよいよ明日は最強の敵・早稲田と対戦。

主将コメント:
今日の試合は、去年負けた相手だったので、絶対に負けたくないと臨みました。全力で、そして我慢して、皆で勝ち取った
一戦だったと思います。試合を観戦して、よくがんばった、と涙を流して下さったOGの方、がんばったとおっしゃって
下さった大勢のOB、OGの方々、本当にありがとうございました。明日もチーム一丸となり、挑戦者として、
立ち向かって行きたいと思います。(服部麻衣)

ダブルス対決が注目された早大-専大。清水・金森は第1ゲーム、木村・梨木を圧倒。大きなレシーブから入り、
鋭いカウンター、一気に攻撃に転じて前へ詰める。常総仕込みの清水の堅いレシーブ、金森の鋭いドライブで先行。
第2ゲームは専大が羽を散らして前を押さえ、逆襲。ファイナル終盤まで続いた打ち合いは、攻撃に勝った専大が、
昨日の佐野・神に続いて値千金の勝利を挙げた。こうなれば不安定な早大の1年コンビに対して、田中・田島が優勢。
しかし専大は田島ではなく一年の高橋を起用。力不足は否めず、第2ゲームを逆転で落として、チャンスを逃した。

第四戦 5月4日(水)
早稲田大 4 - 1 青学大 つく国大 1 - 4 東海大 日体大 4 - 1 専修大
関谷真由 2 11
11
- 7
2
0 服部麻衣 中川彩 0 4
12
- 11
13
2 藤原綾 岩田新菜 2 11
11
- 3
6
0 木村綾
平山優 2 9
11
11
- 11
4
4
1 馬上愛実 綿引悠貴
1 11
7
11
- 3
11
13
2 杉谷淳美 橋本麻衣子 2 11
11
- 8
3
0 井上まり
清水陽子
金森裕子
2 11
15
15
- 15
4
13
1 佐野志緒梨
神ゆかり
中澤晴菜
中内希
0 1
7
- 15
15
2 春田衣麻
岡本望良
宇津早也香
小森美希
0 8
12
- 15
15
2 木村綾
梨木春花
平山優
木村咲絵
2 17
9
15
- 14
15
6
1 服部麻衣
林裕佳
綿引悠貴
中川彩
2 15
15
- 8
0
0 杉谷淳美
金建有香
内藤真実
松村咲希
2 15
8
15
- 6
15

11
1 田中里実
田島朝美
永野陽子 0 0
3
- 11
11
2 神ゆかり 三瓶沙織 1 11
7
9
- 2
11
11
2 加澤麻子 伊藤可奈 2 11
11
- 2
4
0 富永絢子
青学-早稲田戦は、早大が予想外のオーダーに出る。ここまでトップを務めてきた平山を2単に下げ、ルーキー関谷を
単で初めて起用。第1複はエースの清水・金森、さらに第2複に、平山・木村を初起用、最終単に金森。
日本代表の平山を単複に使う、青学にとっては光栄とも思える万全の布陣。
対する青学は、昨年の東日本インカレで平山を破った服部をトップでぶつけ、木村に相性の良い神を最終単に置く。
服部有利と思われたトップ単は、関谷の長身を活かした角度あるカットと、コートカバー力に苦しむ。高さを意識してか、
ミスが多く、持ち前の配球力を充分に活かす事ができなかった。第1ゲームを逆転で失い、流れを失った。
続く馬上は、思いっきりやってこいと送り出され、グッドゲームを見せる。序盤の競り合いから抜けたのはやはり平山。
ネット際の上手さ、強烈な攻撃力が際立つ。4-8まで先行される。押され気味だった馬上はここから粘る。持ち味の
クリアーとスマッシュで押し込む。冬のトレーニングで、ネット前への入りもスピードアップ。一歩も引かないラリーで、
追い上げて逆転、今リーグで初めて平山からゲームを奪う。第2、3ゲームは、ラリーを切りに来る平山が優勢。
馬上も好ラリーを見せるが、なかなか点を取らせてもらえない。徐々にミスが増え、ラリーが短くなる。
結局4本で抑えこまれるも、手応えは充分。もったいなかった、と試合後唇を噛んだ馬上の今後に期待したい。
青学の勝負はここから。エース対決となった第1複は、第1ゲーム、攻撃を維持し続けた青学が打ちきって先取。
佐野の冴えた動き、神の打ち負けないドライブが光った。行ける、そんな雰囲気の中、第2ゲームは早稲田の攻撃に
完全にはまってしまう。レシーブが多く、ミスが増え、ファイナルへ。前半から青学がややリード。壮絶な打ち合いが続く。
「がんばれ」「いけー!」とベンチやスタンドから悲鳴が飛び交う。13-11。早大が追い上げ、我慢のサービスオーバーが
続く。青学は苦しいラリーを制して得たサービスを、簡単に失いすぎた。流れは早大。13-13。さらに自信を持って見送った
アウト球に苦しいインのジャッジ。これで早大のマッチポイント、フィニッシュとなった。苦しい0-3の敗退。
一矢報いたい第2複、長身の早大ペアは攻撃力抜群、対照的な服部・林も攻撃では負けない。くるくる回りながら攻め、
前に飛び込んでゆく。中盤で逆転。しかしゲームポイントまでは競り合いながらリードするも、結局逆転負け。第2ゲームは
青学がさらに攻めて逆転、ファイナルは早大が攻撃ペースを握った。木村のフロントコートでの上手さ、平山の一発と前に
詰める速さが光った。服部・林は押し込まれてレシーブが下がり、持ち味を封じられた。最終単は金森に変わった永野を、
神が一蹴して唯一ポイントを挙げた。力を尽くして好ゲームを演じた青学だったが、今回は早稲田が一枚上手だった。

主将コメント:
今日はどちらに転んでもおかしくないオーダーでしたが、早稲田はなかなかポイントを取らせてくれませんでした。
結果、負けてしまい、とても悔しい思いをしています。
明日はまた手強い相手ですが、残り1試合なので、(今日)負けた悔しさをぶつける気でプレイしたいと思います。
応援よろしくお願いします!(服部麻衣)

日体大は宇津・小森が不調。木村・梨木に打ちきられる場面が目立った。内藤・松村は田中・田島を好ゲームで下し、
価値ある1勝を挙げた。
東海大はつく国大を4-1で下す大健闘。綿引を下した杉谷を始め、藤原、加澤のシングルス勢が活躍し、盛り上げた。
昨季2位のつく国大は入替戦が迫る苦しい敗退となった。

第五戦 5月5日(木)
早稲田大 3 - 2 つく国大 青学大 0 - 3 日体大 専修大 3 - 2 東海大
平山優 2 11
11
- 4
4
0 綿引悠貴
馬上愛実 1 11
9

2
- 5
11
11
2 岩田新菜 鶴見麻衣 0 9
11
- 11
13
2 藤原綾
木村咲絵 1 7
11
7
- 11
3
11
2 中川彩 神ゆかり 0 6
4
- 11
11
2 橋本麻衣子 木村綾
2 11
11
- 5
8
0 杉谷淳美
清水陽子
金森裕子
2 15
15
- 2
1
0 中澤晴菜
中内希
服部麻衣
林裕佳
0 1
13
- 15
15
2 宇津早也香
小森美希
田中里実
田島朝美
2 15
15
- 6
6
0 春田衣麻
岡本望良
佐々木彩香
関谷真由
1 15
0
7
- 7
15
15
2 綿引悠貴
中川彩
佐野志緒梨
神ゆかり
打ち切り 内藤真実
松村咲希
木村綾
梨木春花
2 15
15
- 2
6
0 杉谷淳美
金建有香
金森裕子 2 11
11
- 3
5
0 平沢早苗 服部麻衣 打ち切り 伊藤可奈 手塚文子 0 4
4
- 11
11
2 加澤麻子
2,3位決定戦となる青学-日体大戦。トップ馬上は昨日の好調を維持、第2ゲーム9-3までクリアーとスマッシュで
押し込み、岩田を圧倒する。ところがここから岩田が逆襲。馬上の甘さ、いや、さすが岩田というべきか。
馬上のクリアーが浅くなり、岩田がラリーを作り始める。徐々に追い上げられ、逆転、ファイナルはミスが出た。
続く神も日体大の勢いに押され、いいところなく敗れる。こうなると宇津・小森も好調。第1ゲーム、服部・林にほとんど
攻撃させることなく1点で先取。服部・林は前の羽に下から入る悪い癖が出た。第2ゲームは青学が逆襲、中盤まで
競り合うが、攻撃ペースを握られ、終盤引き離された。
優勝目前の早稲田は、ここまで全敗のつく国大に思わぬ苦戦。第2単・木村が中川に接戦の末、屈する。
さらに一年コンビの佐々木・関谷が綿引・中川に敗れ、今リーグ初めて最終単に勝負がまわる。
結局金森が落ち着いて決めるも、意外な脆さを見せた。

主将コメント:
5日間応援して下さった方々、本当にありがとうございました。3位という結果になりましたが、負けた事で、自分達の
反省すべき点がよくわかりました。練習が始まったら、シングルスもダブルスも、チーム内で競い合えるように、
ライバル心を持ってがんばりたいと思います。優勝という楽しみは、秋リーグ、インカレにとっておこうと思います。
ありがとうございました。(服部麻衣)

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