二部男子
第一戦 4月24日(土)
青学大 5 - 0 千商大 淑徳大 4 - 1 東海大 明治大 5 - 0 関学大
諸多大輔 2 15
6
15
- 3
15
8
1 平井孔明 金子翔悟 2 15
15
- 12
9
0 佐竹一希 橋本和也 2 15
15
- 3
0
0 尾形孝
今西健二 2 15
15
- 9
7
0 進藤陽介 藤野紘史 2 15
15
- 9
6
0 堀口慎太郎 秋山駿祐 2 15
15
- 1
12
0 松田卓也
守田喬
松本久雄
2 17
15
- 14
13
0 仲澤悟史
吉田和嗣
中山満明
斉藤辰也
2 15
15
- 9
12
0 根本唯宇
内田英視
斉藤大吾
上原安雄
2 15
15
- 7
11
0 石谷剛一
小沢梓
諸多大輔
柴原啓紀
2 15
15
- 3
3
0 進藤陽介
今藤康裕
宮村政宏
山田尚
0 2
12
- 15
15
2 佐竹一希
奥山昇
穴吹康隆
田沼雄一
2 15
15
- 8
5
0 松田卓也
尾形孝
青山真 2 7
17
15
- 15
14
7
1 仲澤悟史 金子陽次 2 16
15
15
- 17
7
5
1 根本唯宇 浅見佳正 2 15
15
- 7
2
0 内木場隆之
青学は新人に堅さが見られたが、5−0で好発進。
淑大、明大共順当。明治は圧勝だった。

主将コメント
今日は良かったと思います。ただ5−0で勝ったというよりも、ゲームでの一本一本の大切さが分かり、
なによりも出場選手全員のシャトルに対しての執着心には目を見張るものがありました。
もちろん出場していない選手の応援も心強く試合を有利に進めることができました。
新人にとってリーグ戦は緊張して当たり前なので、いい経験になったのではないでしょうか
それらを糧にしてあと4戦、成長して欲しいと思います。明日も頑張ります。(守田喬)

第二戦 4月25日(日)
青学大 5 - 0 東海大 淑徳大 5 - 0 関学大 明治大 4 - 1 千商大
諸多大輔 2 15
17
- 8
14
0 佐竹一希 金子翔悟 2 15
15
- 11
2
0 松田卓也 穴吹康隆 2 15
12
15
- 8
15
9
1 仲澤悟史
柴原啓紀 2 15
15
- 4
8
0 根本唯宇 藤野紘史 2 15
15
- 9
9
0 内木場隆之 橋本和也 2 15
13
15
- 6
15
5
1 平井孔明
守田喬
松本久雄
2 15
15
- 13
11
0 佐竹一希
奥山昇
中山満明
斉藤辰也
2 15
7
15
- 8
15
5
1 松田卓也
尾形孝
斉藤大吾
上原安雄
2 15
15
- 11
8
0 葛西政行
窪田荘泰
諸多大輔
柴原啓紀
2 15
15
- 9
5
根本唯宇
内田英視
宮村政宏
山田尚
2 15
15
- 6
7
0 石谷剛一
小沢梓
秋山裕
橋本和也
0 12
6
- 15
15
2 仲澤悟史
吉田和嗣
今西健二 2 10
15
15
- 15
1
9
1 堀口慎太郎 金子陽次 2 15
15
- 8
7
0 尾形孝 秋山駿祐 2 15
15
- 11
12
0 進藤陽介
主将コメント:
しっかりと5対0で勝つことができて良かったです。
みんなで向かっていったのが勝因だと思います。
第1単から第3単まで全員が1本1本諦めずに、謙虚にプレイしていたのが印象に残った試合でした。
次も挑戦者のつもりでしっかりと勝ちに行きます!(守田喬)

第三戦 4月29日(木)
青学大 3 - 2 明治大 淑徳大 3 - 2 千商大 東海大 1 - 4 関学大
諸多大輔 0 14
9
- 17
15
2 橋本和也 金子翔悟 2 15
15
- 11
7
0 平井孔明 佐竹一希 0 11
4
- 15
15
2 松田卓也
柴原啓紀 2 15
15
- 11
13
0 穴吹康隆 金子陽次 2 15
9
15
- 13
15
7
1 仲澤悟史 江泉享哉 0 10
6
- 15
15
2 内木場隆之
守田喬
松本久雄
2 15
17
- 10
15
0 斉藤大吾
上原安雄
中山満明
斉藤辰也
2 15
15
- 4
11
0 今藤康裕
窪田荘
根本唯宇
内田英視
0 9
10
- 15
15
2 松田卓也
尾形孝
諸多大輔
柴原啓紀
2 15
15
- 8
7
0 穴吹康隆
田沼雄一
宮村政宏
山田尚
0 13
3
- 15
15
2 仲澤悟史
吉田和嗣
佐竹一希
奥山昇
0 10
11
- 15
15
2 石谷剛一
小沢梓
守田喬 0 8
7
- 15
15
2 秋山駿祐 藤野紘史 0 12
6
- 15
15
2 進藤陽介 根本唯宇 2 15
15
- 8
2
0 尾形孝
注目の青学−明治戦は、第1単で諸多が橋本に敗れ、明治有利の流れで始まった。
しかし第2単の柴原がクレバーなプレーで値千金の勝利を挙げ、流れを引き戻すと、
安定してきたダブルス陣がきっちり仕上げ、優勝へ大きく前進した。

主将コメント:
みんな少々緊張してましたが、それが良い方向に作用してよかったと思います。
負けはしましたが、諸多のシングルスも良かったし、なによりも柴原が取ってくれたのが大きかった。
諦めずに向かっていくという気持ちが大切なことを再認識しました。
次の関学戦もがんばります!(守田喬)

第四戦 5月1日(土)
青学大 4 - 1 関学大 淑徳大 2 - 3 明治大 東海大 2 - 3 千商大
諸多大輔 2 15
15
- 3
0
0 鳴瀬大輔 金子翔悟 1 15
13
5
- 13
15
15
2 橋本和也 佐竹一希 0 11
6
- 15
15
2 仲澤悟史
今西健二 2 8
15
15
- 15
13
6
1 内木場隆之 金子陽次 0 11
11
- 15
15
2 秋山駿祐 堀口慎太郎 0 6
14
- 15
17
2 平井孔明
守田喬
松本久雄
2 15
15
- 8
3
0 松田卓也
尾形孝
中山満明
斉藤辰也
2 15
15
- 12
13
0 斉藤大吾
上原安雄
根本唯宇
内田英視
2 17
15
- 14
8
0 今藤康裕
窪田荘
吉川洋輔
秋武一也
2 15
15
- 13
10
0 石谷剛一
小沢梓
金子翔悟
小池孝幸
2 15
17
- 8
14
0 郡司貴夫
田中雅臣
佐竹一希
奥山昇
2 15
12
15
- 10
15
10
1 仲澤悟史
吉田和嗣
山田和弘 0 11
7
- 15
15
2 松田卓也 中山満明 1 6
15
9
- 15
9
15
2 浅見佳正 根本唯宇 1 5
15
11
- 15
9
15
2 進藤陽介
青学が手堅く4勝目を挙げた。大学デビューの秋武は接戦を制しての嬉しい初勝利。
山田は将来性を感じさせるプレーを見せるが、ミスが多かった。
注目の淑徳−明治戦は第1単のエース対決を明治が制して流れをつかんだ。
この結果、混戦を青学が抜け出して、優勝に大きく近づいた。

主将コメント:
勝ててよかったです。今までの4戦はみんなで勝ちとったものなので、
明日はそれらを自信にして頑張ろうと思います。
決して、過信せずに挑戦者の気持ちを持って明日は全員で勝ちます。(守田喬)

第五戦 5月2日(日)
青学大 3 - 0 淑徳大 明治大 3 - 0 東海大 千商大 3 - 1 関学大
諸多大輔 2 4
15
15
- 15
9
2
1 金子翔悟 橋本和也 2 15
15
- 4
1
0 堀口慎太郎 仲澤悟史 2 15
15
- 3
6
0 尾形孝
柴原啓紀 2 15
15
- 5
8
0 尾池将成 秋山駿祐 2 15
15
- 6
11
0 佐竹一希 平井孔明 2 15
15
- 7
7
0 松田卓也
守田喬
松本久雄
2 15
17
- 5
14
0 中山満明
斉藤辰也
斉藤大吾
上原安雄
2 10
15
15
- 15
7
5
1 根本唯宇
内田英視
今藤康裕
窪田荘
1 15
9
9
- 2
15
15
2 石谷剛一
小沢梓
諸多大輔
柴原啓紀
打ち切り 金子翔悟
小池孝幸
秋山裕
橋本和也
打ち切り 佐竹一希
奥山昇
仲澤悟史
吉田和嗣
2 15
15
- 9
6
0 松田卓也
尾形孝
守田喬 打ち切り- 金子陽次 浅見佳正 打ち切り 根本唯宇 進藤陽介 打ち切り 内木場隆之
青学が充実の内容で4季ぶりの王座に返り咲いた。
勝負は第1単のエース対決。金子に対して分の悪い諸多だったが、ファイナルで奮起、
圧勝でチームを勢いに乗せた。
続く第2単では秘密兵器・柴原が関東第一らしく、クレバーに立ち回り王手をかける。
後は余裕すら見せるエースダブルスの守田・松本が勝負を決めた。
松本は試合後ごとに急成長、高校王者の力を見せた。
満を持して1部への挑戦権を手にした。9日は接戦が必至。

主将コメント:
最高で〜す!!すごかった!まじでよかったです!
やはり諸多の勝利が大きかった!優勝できたのはチームのみんなのおかげです!
うちのチームからMVPと新人賞が出たということは主将として嬉しい限りです!
これらの経験を自信にして決して過信することなくチームを作っていこうと思います!
本当に皆様のおかげで勝つことができました!
ありがとうございました!これからも応援よろしくお願いします!(守田喬)


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